2010年02月22日

<中国映画>道東が舞台のストーリー 北海道9市で上映(毎日新聞)

 北海道の道東を舞台にした中国映画「狙った恋の落とし方。」(原題「非誠勿擾(フェイチェンウーラオ)」)の日本公開が20日、始まった。ニトリパブリックが配給し、道内の9市10館で上映する。

 映画は09年の正月映画として中国で公開され、3億人が鑑賞したとされる。理想の結婚相手を探し求める男性が北海道を旅するストーリーで、映画の影響で道内を訪れる中国人観光客が急増している。

 スガイシネプレックス札幌劇場(札幌市中央区)では舞台あいさつが行われ、中国出身のプロデューサー、宇崎逸聡(いっそう)さんは「映画の半分は中国ロケ。次は(日本人に)中国へ来てほしい」と呼び掛けた。

 上田文雄札幌市長も劇中の登場人物をまねた付けひげ、付け鼻姿で壇上に上がり「中国人のユーモア、きまじめさが伝わる良い映画」とPRした。【大谷津統一】

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posted by b2kivuqzr1 at 12:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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